
大切な思い出を残しながら『借家』へとリフォーム/高知市
■ご相談・ご要望
子どもたちと一緒に暮らすことになり、長年住み続けてきた家を手放すことを決められました。これまで長くお付き合いのある社長に、「この家をこれからどうしたらいいだろう」とご相談をいただいたことが、今回のリフォームのきっかけです。
■ご提案・リフォームのポイント
長年暮らしてきた大切な家だからこそ、ただ手放してしまうのではなく、これまでの思い出を大切に残しながら、新しい暮らしにつなげていく方法をご提案しました。
ご相談の結果、弊社でお家を引き継ぎ、今の暮らしに合うようリフォーム。これまでの家の良さを残しつつ、これから暮らすご家族にも心地よく使っていただける住まいへと生まれ変わりました。リフォーム後は、新しいご家族が暮らす「借家」として、これからまた新しい思い出が刻まれていきます。長年大切にされてきた家を、次のご家族へつないでいく。そんな想いの詰まったリフォームとなりました😊


POINT①|きれいなキッチンをそのまま活かして、安心して暮らせる住まいに
キッチンはとてもきれいな状態だったため、大きく手を加えず、クリーニングのみでこれからも十分使えるようにしました。
リビングの床は、一部フワフワする箇所があったため新しく張り替えました。
POINT②|窓を替えて断熱性をアップ!夏も冬も快適に
また、窓は昔ながらの1枚ガラスから、2枚のガラスの間に空気層がある断熱性の高い窓に交換。
窓を新しくすることで、冷暖房の効きが良くなり、省エネにもつながります。さらに防音効果も期待でき、気になっていた窓のゆがみも改善されました。
窓のリフォームは、工事内容や時期によって補助金の対象となる場合があります。
※利用できる制度や補助額は年度によって異なります。最新情報についてはお問い合わせください。

今の暮らしを、もっとラクに
そろそろ替え時かな
#中古住宅
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